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ロバートのレビュー 2017年度 ウォルク

。著者の個人的な感情が入りすぎかな〜。ひとまずポチってみました。

コチラですっ!

2017年03月26日 ランキング上位商品↑

ロバート ウォルク料理の科学(1) [ ロバート・L.ウォルク ]

詳しくはこちら b y 楽 天

もう少し噛み砕いて翻訳できなかったのか…レシピもアメリカ分量・計量カップや重量の単位が違うのでわかりにくい。それだけに残念。そして!その理由も科学的に証明できる。大変、気に入りました。でも!知らないよりは知っていた方がいい!という気持ちで読ませていただきました。今回は自分用に購入させていただきました。お料理は科学ですね。**内容ですが、味蕾や食品の原子構造などに触れながら、著者の体験談なども交えて構成されています。目からうろこ。リケジョの娘もはまりました。もっと!淡々と科学的なお話しだったら面白いのかも。好き嫌いが分かれる文章だと思うので!さらっと立ち読みしてから購入をお勧めします^^。料理を作る上では感やひらめきも大事だと思うけど!基本線も知っておきたい。アメリカンジョークが上司の親父ギャグのような気がしてくる。あまり読みやすくはないかな。面白そう!と思って購入したのですが、この人の理屈っぽい語り口調?(翻訳のせい?)でなんとなく、個人的に読みつらく、途中で止まってます。また利用したいです。あ!中身は科学的で面白いです。料理は科学だ!と最近はよく言われますね〜♪確かに!切り方や加熱時間などいくつかの規則性によって味が変化する。料理の科学って、別な本もあったような。翻訳特有の回りくどい言い回しが鬱陶しい。